東京リバーサイドで5年暮らしていましたが、徒歩10分のところに引っ越しました。ブログ放りっぱなしでごめんなさい。


by lovetokyoandusa
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カテゴリ:school( 69 )

夏休みまであと少し。
Rの学校は2学期制なので学期の終わりは9月末なのだけれど、それでも長い休みの前には行事、面談、委員会などがもりだくさん。
日曜日は校庭開放当番で学校へ行ったし、きょうは広報委員会で朝からRの下校時刻まで。
明日はIT部会で、金曜日は学校全体の保護者会(学級別)。土曜日ももしかして夏祭りのブースの打ち合わせで行くかも。(え、ひょっとして週5!?)
その合間に、仕事雑事が重なって、私としたことがなかなかブログを更新できず^^;。

それでもきょうは広報の一つの仕事(夏祭りのポスターづくりと、委員会内での講習会?)が終わって、一瞬ホッとする。
ま、今年はPTA活動を一生懸命やる年としよう!(みんな在籍期間に1年以上はこういう経験をすることになっているのだ)

撮っておいてアップするチャンスのなかった今週(先週?)の料理の写真でもにぎやかし(?)に載せます。
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★豚しゃぶサラダとオクラとコーンとベーコンのサラダなど。たぶんこの日は暑い日だったのであっさりメニュー。
a0027712_22125453.jpg★この日は昼ごはん抜いてしまった夫の分のために、ボリュームいっぱいのハンバーグ。(私とBoyはほぼこの半分量ずつ食べました)


昨日は真夏日だったけど、きょうは半袖では寒いくらいの変な陽気の続く東京。
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by lovetokyoandusa | 2005-07-12 22:16 | school

親子体験教室(親睦会)

年に1回以上、学年幹事の企画で開催する「親子体験教室」。
「親睦会」の意味もあるので、学年の早めの時期で行事の少ない6月から7月に行われることが多い。(そういえば昨年も一昨年の親子工作もこのくらいの時期だった)
5年生の先生の意向で、工作よりも身体を動かすことにしましょう!ということになった。

午後一からの予定だが、学年幹事は事前準備と打ち合わせがあるので朝から学校へ。
あいにくの大雨で校庭ではできないので、狭い講堂でゲーム2種類をすることになった。
午前中打ち合わせと会場準備、ランチを食べて早めに講堂へ。

まずは「この機会に」と音楽専科の先生が企画してくださった、リコーダー演奏と歌のお披露目。昨年秋の区の音楽演奏会で自信をつけた学年なので、立派な演奏だった。
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親子親睦のゲームは、親子を適当にグループに分け(ご両親が来られないお子さんもいるため、親は自分の子がいるいないに関わらず、くじ引きで指定されたグループに入る。)伝言ゲーム。
ただの伝言ゲームではつまらないということで、紙皿に豆を乗せて運びながら伝言。落とした豆の分は減点される)
10人以上に伝言されるため、だんだん内容が違ってきておもしろかった。

次はグループ対抗ペアサイコロゲーム。サイコロで指定された競技でコーンをまわり戻ってきて次の人たちにバトンタッチするもの。
サイコロで指定されたのは「ペアボールはさみ(背中でボールをはさみ、移動)」、「ペアなわとび」、「(走りながら)ボールパス」、「デカパン(片足ずつ2人が入って走る)」、「てつなぎスキップ」。大いに盛り上った。
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今週は面談ウィーク、毎日2時前に下校。
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by lovetokyoandusa | 2005-07-04 23:20 | school

がっくり×2

先日の公開模試のテストが返ってきた。
社会が良かった以外がっくりな成績。とほほ。
学校の勉強では問題なくできているのに、なぜこんなに点数悪い?・・・と問題を見ると
確かにこれは問題自体に慣れないと難しいかも・・・。
でも、じゃあ学校の勉強はなんだっていうわけ?・・・とつっこみたくなる。
だからみんな塾に行くんだ・・・・納得。
でもこんな問題ができないとイイ学校に入れないなんて、なんだかヘンだなあ。ぶつぶつ。(負け惜しみ)
夫いわく、本人がこれから死に物狂いで英語も水泳もやめて勉強する覚悟じゃない限り、受験させるのはムダだ、と。
それよりも、英語や歴史を伸ばした方がゆくゆくはカレのためだと。
私としては夏からでも塾に入れて勉強させた方がいいと思っていたけど、すっかりトーンダウン。

そしてきょうは学校公開日。(1日授業参観OKの日)
今年度はじめての学校公開ということと、土曜日だということで見学者多数。毎度ながら先生方、お疲れ様です。
朝から夫と交代で見学。

わが息子、授業態度悪すぎ。
おとなしいときはボーッとしてるか違うページを読んでるし、そうでないときは積極的すぎ(余計なことをしゃべりすぎ)てお友達や先生からストップがかかる。
3年生からほとんど進歩なし。
がっくり。

塾より重要な課題山積み。
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by lovetokyoandusa | 2005-06-18 21:32 | school
5年生になってはじまった家庭科。
昨日ははじめての調理実習だったらしい。
(今も昔もほ~んとびっくりするくらい変わらない教育内容。)
なんでも給食と合体!?した調理実習だとか。
給食メニューの一品からきゅうりの中華煮をつくったそうだ。
梅干とゴマを持っていったBoy、あとは一体何を作ったのか?う~ん、謎だ。
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by lovetokyoandusa | 2005-06-09 21:41 | school

お帰り!R

昨日2泊3日からの自然体験教室から帰ってきたBoy。
ご覧のように普通の大きさのバックパックと、右の大きなリュックという大荷物。なぜこんなに大きな荷物かというと、2泊3日分の衣類に加えて、長靴、農業用の作業着や雨具まで入っているから。
「迎えに来ないでいい」と言われていたのにこの荷物の量を考え、校門の外で待っていた私。a0027712_10214061.jpg
私の顔を見たBoy、一瞬微笑んだもののすぐにちょっと迷惑そうな顔。
隣の友達の前で「こなくていいって言ったのに」という。
「お母さん迎えにきたら嬉しくない?」と隣の少年Aに尋ねると、
「ビミョーっすね。超ビミョーっす。」
もうひとりのBくんに「Bくんはどう?」と聞くと
「嬉しいような、恥ずかしいような・・・・」との答え。
5年生になるとこんな感じが普通なのかなあ・・・・。

やっといつものBoyに戻ったのは友達と別れて駅に着いてからだった。
今回は前回のようにめそめそもせず、レクリエーションをしたり、農業作業をしたり、観光したりけっこう楽しかったようだ。
成長したもんだなぁ、と思うとチョットさみしい母である。
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by lovetokyoandusa | 2005-05-14 10:21 | school

展示物に大爆笑

きょうは年度始めの個人面談で学校へ。
担任の先生は、3,4年生の時の先生とはまた違った目で息子を見てくれている。
15分という短い時間だけど、先生の考えや息子の最近の様子がわかってほっとした。

さて、面談を待っている間、廊下の展示物(授業で作ったと思しき川柳)をみて大爆笑。
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お父さん おなかが出すぎ ふくきれず (お父さん~!言われてるよ)
ヨン様を パパより好きな お母さん (うわっ!だいじょうぶ?)
何ごとも ビールで発散 お母さん (お母さんみたらびっくりするだろうなあ)
お母さん 化しょうつけても ふけてるよ (ちょっとこれはひどい・・・照れ隠しなんでしょうか?)

こういう手厳しいのは数名で、あとは皆普通の川柳なんですけどね。
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by lovetokyoandusa | 2005-04-25 22:55 | school
今私が親しくお付き合いしている人の中には(父母などの世代を除いては)メールアドレスをもっていない人もインターネットを使ってない人もいない。だから、皆がそうだと思っていた。
だけど考えてみれば個人がメールアドレスを持つのが一般的になったのなんて、たったの10年前かそのくらいだ。それまでは電話かせいぜいFAXで連絡をとるのが普通だったのだ。

1回目の広報委員会に引き続き、2回目の部会で学校へ行った。
日曜になってしまったのは、一番出席率が高いからだ。(皆忙しい方ばかりなのだ。)
広報委員の仕事はパソコンばかりじゃない。
最終的に広報誌はパソコンで印刷直前まで作り上げるのだけど、仕事は写真を撮ったり、文章を考えたり、構成を考えたり・・と色々ある。
でも、やっぱり写真のファイルはJPGでもらいたいし、手書きの原稿でもいいけどできたらテキストファイルでほしい。
連絡だって、電話連絡網でまわすより、掲示板やメールの方が簡単だ。

・・・・なんて思うのが自分を基準と考えてしまうからなんだなあ、と反省。
私はIT担当なのだけど、委員長副委員長はもっと大変。
ジコチューにならず頑張ります。
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by lovetokyoandusa | 2005-04-24 23:06 | school

保護者会

年度始めということで保護者会。
新しい担任は女性の評判の良い先生。小学生のお子さんもいらっしゃるそうだ。
皆で集まり、年間行事や学習予定を聞くのも早々に、恒例の役員決めタイム!!
6年間の間に役員を1度はやらなければならないという暗黙のルールがあり、5年生ともなると後がないので皆手をあげてじゃんけん・・ということになり、時に熾烈なバトルとなる。
やりたいと思っていた(広報誌を作ることがメインの)広報委員、じゃんけんで勝って引き受けることになった!
広報はITと兼任の人が多かったので、馴染みのある・・とはいってもまったくはじめてのこと。
でも仕事はほとんどPCを使っての作業らしいので、頑張ろうと思っている。
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by lovetokyoandusa | 2005-04-11 22:56 | school
録画しておいたTV番組世界で一番楽しい学校をBoyと見た。
世界数カ国の色々な目的の学校を乙武さんが回って紹介。

◆不登校児ばかりを集めた一種壮絶なイタリアの学校。椅子や机を投げて暴れる生徒と前向きに取り組む先生。
◆未来の京劇のスターを育てる中国の小学校。7割は親元を離れて寄宿舎に住む。
◆他国からの移民の多いイギリスの小学校。母国語を英語としない子供のためにクラスには2-3人のヘルパーが付く。
◆働いている子供〈!)を対象としたペルーの小学校。年齢も様々。貧しいけれど、学びたい!!働きながら学校に通う子のために午前午後夜間三部から成る。
◆そして、教科書も時間割もない日本の小学校。農作業牧畜などの体験学習を通して心と身体をはぐぐむ。文字数字などの学習は体験に基づいたものから。

私にとってはどれもこれもが考えさせられるものが多かった。漠然と学校に通い進学する生徒とはワケが違う。
Boyも真剣に見ていたが少しでも何か感じてくれるものがあったかな?
興味のある方、DVDに焼きますよん。

さて、話は昨日に戻るが、英語保持教室が終わりで、レポートカードをもらって帰ってきた。
だんだん目的意識がなくなってきて、続けるのが辛くなるかな?・・と思いつつ、少なくとも通っているうちは英語に触れるのだから続けさせたいなあ、という親の欲目もあり。TV番組を見て、ちょっと考えてしまった。
とりあえず4月からも習う予定だが・・・・第二言語の保持は難しいかも。

最後の日ということで何人かから小さなお菓子をもらって帰ってきた。
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by lovetokyoandusa | 2005-03-13 23:58 | school
3年生からのBoyの担任のA先生は熱心な先生だった。
子供達をまっすぐに見、愛してくれる先生だった。
子供達の姿に時には涙することもあった愛情あふれる先生。
若すぎずベテランすぎず(失礼な言い方ですが)ちょうどノリにノッタ世代と申しましょうか・・
とにかくBoy,私ともにと~っても頼りにしていた先生。
その先生が、念願かなって御懐妊♪
子供達は先生の身体をいたわって、とても優しかったそうだ。
日に日に大きくなるお腹をなでては自分達が生まれる時に母親のおなかがこうやって大きくなってきたことに思いを馳せた子供達・・・
その先生、ついにきょうまでで産休に入られることに・・・。
4年生の終わりまで見ていただけなかったことは残念だが、きっと子供達は大丈夫。
明日からは産休の先生にバトンタッチ。
A先生、1年後〈産休明け)にまたお会いできるといいなあ・・・。
安産を心からお祈りします・・・a0027712_20552910.gif

ちなみにBabyは♂とわかっているそうです。
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by lovetokyoandusa | 2005-02-21 20:55 | school